玉っ子ニュース

カテゴリ:玉っ子サポートルーム

笑う 安達地区小学校特別支援学級児童作品展

今日は,玉っ子サポートルームの子どもたちが,二本松市市民交流センターで行われている安達地区小学校特別支援学級児童作品展に行ってきました。
すてきなホールに自分たちの作品が展示されているのを見て嬉しそうな表情をしているのが印象的でした。
また,他校の友だちの作品を見ながら,「今度はこういうものを作ってみたい」と思いを馳せていました。
  
今回で16回目を迎えたこの作品展。
精一杯作り上げた作品を多くの方々にご覧いただけることは,大きな励みとなるに違いありません。
2月1日(木)まで開催されています。たくさんの方々にご覧いただければ幸いです。

にじいろシーラカンス

  サポートルームの児童がペットボトルキャップアートに挑戦しました。色とりどりのキャップをたくさん使用し,縦117cm,横242cmの大きな「にじいろシーラカンス」の作品をみんなで協力して作りました。作品を校内に展示すると,多くの児童や先生から「すごーい!」「きれい!」という声がたくさん聞こえてきました。サポートルームの児童みんな嬉しそうに,誇らしげにしている姿が見られました。
  

作品展見学に行ってきました!


 二本松市市民交流センターで開かれている児童作品展を見学に行ってきました。自分の作品が展示されているのを見て子ども達はとても喜んでいました。また,すばらしい作品がたくさん展示されており,お気に入りの作品を見つけることもできました。
 作品展を見学したあとは,同施設内にある「コーヒータイム」という喫茶店に行きました。子ども達は自分で好きなジュースやソフトクリームを選んで注文ました。マフィンもつけていただき,とても美味しくいただきました。お会計も自分で行いました。お金を自分で支払う経験は少ないので,みんなドキドキしながらでしたが,上手にできました!
 みんな,「また来年も行きたい!」と,来年度の活動の期待が膨らみました。
  

サポートカフェ開店

 今日の午前中,玉井小のとある場所に『サポートカフェ絵文字:一休み』が開店しました。数日前,先生方全員に招待状が届き,先生方がみんな楽しみに訪れました。店長をはじめとした店員のみなさんが注文を取り,品物を運んできてくれました。その手際のよさも素晴らしいものでした。時間が空いたときにはいっしょにテーブルでお話をしてくれるなど,先生方もホッとしたひとときを過ごすことができました。

 サポートカフェ絵文字:一休みの皆さん!今日はほんとうにありがとうございました!